伝説のすた丼屋 | Go To“Meat”

すた丼 立ち向かうサービス・企業 

肉をたらふく喰らって元気を出そう

新型コロナの影響で外出が減り、運動する機会もなくなって、体力低下してちょっとしたことで疲れがたまって抜けずらいと感じませんか?
そんなときに、スタミナをつけるためと言ったらやっぱり「肉」ですよね。思いっきり肉をほおばって元気を出したいと思っても、なかなか自炊するとなると面倒になってしまうもの。

そんな中、超絶に肉を食べられる「どんぶり」を発見してしまったのです!
丼チェーン「伝説のすた丼屋」「名物すた丼の店」を運営する株式会社アントワークス(所在地:東京都中野区、代表取締役:早川 淳)は、2020年11月2日(月)より『豪快 すたみな唐揚げ牛焼肉合盛り丼』『“ドカ喰い”すたみな唐揚げ牛焼肉合盛り丼』『“ドカ喰い”すたみな牛焼肉丼』の3商品を全国の店舗(一部店舗を除く)にて期間限定で販売するようです。

豪快 すたみな唐揚げ牛焼肉合盛り丼
豪快 すたみな唐揚げ牛焼肉合盛り丼 880円(税込)

これは絶対に食べないと損ですよ!

大盛り丼界のパイオニアが肉丼で満腹支援!

新型コロナウイルス感染拡大により、大きな影響を受けた外食産業を支援する「Go To Eatキャンペーン」が10月より開始となりました。しかし、発行される食事券がすぐに売り切れになったり、予約が必要だったりと、課題や手間も多く、恩恵を受けられない面も少なくありません。

このような状況の中、当店は“大盛り丼界のパイオニア”として、「食を通じて日本全国、さらには世界の人々の底力となる」という企業理念のもと、食事券や予約がなくても、お得に満腹になっていただきたいという想いで、総肉量200gのガッツリ大盛り飯を900円以内で味わえるスタミナ満点の『豪快 すたみな唐揚げ牛焼肉合盛り丼』をはじめ、当店流「肉プレミアム」付きの『“ドカ喰い”すたみな牛焼肉丼』『“ドカ喰い”すたみな唐揚げ牛焼肉合盛り丼』の全3商品の発売を決定いたしました。

「焼肉」×「唐揚げ」の最強タッグが食欲をかき立てる!

『豪快 すたみな唐揚げ牛焼肉合盛り丼』は、茶碗約3杯分もの大盛りご飯の上に、ご飯が進む料理や好きな料理などのランキングで常に上位に入る「焼肉」と、秘伝のニンニク醤油ダレで漬け込んだジューシーな「すたみな唐揚げ」を合盛りにした総肉量約200gの豪快な一品です。

柔らかで旨味の濃い牛カルビの「焼肉」は、フルーツと香味野菜を隠し味に加え、甘み・旨み・辛味を絶妙なバランスに仕上げた『特製すたみな焼肉ダレ』を絡め、玉ねぎと共に香ばしく焼き上げました。特製ダレの旨みと辛味にジューシーな牛カルビの脂の甘みが溶け込むことで、食欲をかき立て、思わず“がっつき”たくなる、濃厚でご飯が進む味わいに仕上げております。

また、すた丼の“秘伝のニンニク醤油ダレ”をベースに生姜・酒と合わせた特製ダレにしっかりと漬け込みニンニクのパンチをガツンと効かせた「すたみな唐揚げ」にも、『特製すたみな焼肉ダレ』が染み込んだご飯が相性抜群です。

特製すたみな焼肉ダレ
ジューシーな牛カルビに絡む「特製すたみな焼肉ダレ」

Go To“Meat”キャンペーン!?「肉プレミアム付き」ドカ喰いメニューもご用意!

今回、さらにボリュームを求める方に向けて、『豪快 すたみな唐揚げ牛焼肉合盛り丼』を「肉プレミアム」として60%増量(唐揚げ1個・牛カルビ約2倍)した、総肉量320gにもなるインパクト抜群の『“ドカ喰い”すたみな唐揚げ牛焼肉合盛り丼』と、70%の「肉プレミアム」が付いた牛カルビのみで総肉量240gの『“ドカ喰い”すたみな牛焼肉丼』も併せて発売いたします。装いの異なる3種の丼で、お得にガッツリと「Go To“Meat”キャンペーン」をお楽しみいただければと思っております。

“ドカ喰い”すたみな唐揚げ牛焼肉合盛り丼
“ドカ喰い”すたみな唐揚げ牛焼肉合盛り丼 1,280円(税込)

“ドカ喰い”すたみな牛焼肉丼
“ドカ喰い”すたみな牛焼肉丼 1,180円(税込)

【テイクアウトやデリバリーで“おうち時間”のお供に】

当商品は、テイクアウトや各種デリバリーサービスでも販売しておりますので、店内を利用するのはまだ少し心配という方でも、お気軽にご利用いただけます。

ニンニクをたっぷりと使用したスタミナ満点の商品ですので、“テレワーク”中のランチタイムや忙しい時の家での夕食にもおすすめです。

※テイクアウト、各種デリバリーサービスでの販売価格は、店内でご飲食の場合と異なります。

『豪快 すたみな唐揚げ牛焼肉合盛り丼』シリーズ商品概要

販売商品・価格
・豪快 すたみな唐揚げ牛焼肉合盛り丼 880円(税込)
・“ドカ喰い”すたみな牛焼肉丼 1,180円(税込)
・“ドカ喰い”すたみな唐揚げ牛焼肉合盛り丼 1,280円(税込)
発売日 :11月2日(月)~ 期間限定
販売店舗:「伝説のすた丼屋」「名物すた丼の店」全国各店舗
※下記店舗では販売しておりません。
ダイバーシティ東京 プラザ店、中野新橋店、み~さんの店、Pasar蓮田店、清水PA店、ららぽーと愛知東郷店

「伝説のすた丼屋」概要

<“すた丼”とは・・・>

“すた丼”とは、低温で油通しし余分な脂を溶かし落としつつ旨味を閉じ込めたジューシーで柔らかな豚バラ肉に“秘伝のニンニク醤油ダレ”を絡めて、高火力と中華鍋を操る職人技で一気に炒め上げ、並盛でも茶碗約3杯分もの大盛りご飯の上に盛ったスタミナとボリューム満点の丼ぶりです。

<「大盛り」×「ジャンク」オンリーワンの商品が支持を集める>

“すた丼”はそのボリュームに定評をいただいていますが、お客様の4人に1人は、さらに肉やご飯の増量を注文されます。

昨今、健康系メニューの開発に注力する外食店が多い中、創業時から変わらない「旨いものを腹いっぱい食べて頑張ってほしい」という当店の想いと、メインターゲットである20~40代の男性を中心とした「ガッツリと腹いっぱい食べたい」という需要に応えるべく、今後も大盛りとインパクトを重視した商品開発に注力しています。

すた丼

【不動の人気No.1】すた丼 630円(税込)

<「伝説のすた丼屋」の歴史>

“すた丼”は、1971年に東京都国立市に創業された「サッポロラーメン 国立店」で、創業者である店主が『若いやつらに安くて旨いものを腹いっぱい食べさせてやりたい』という想いを込めて試行錯誤の末に生み出しました。もともとは従業員の“まかない飯”として考案されましたが、常連のお客様の間で噂が広まりラーメン屋のメニューとして販売されるようになりました。その他に類を見ない味とボリュームのインパクトがいつしか口コミで東京多摩地区に広まった後、お客様からの熱い要望により“すた丼”を主力商品とした「名物すた丼の店」が開店しました。

「名物すた丼の店」は、2004年に東京都23区内初となる早稲田店(現在は移転し高田馬場店として営業中)の出店を機に、屋号を「伝説のすた丼屋」に改めました。当社の転機はその2年後、2006年に京浜急行線品川駅高架下にある<品達どんぶり五人衆>内に品川店を出店した際、当店が施設全体の売上の50%以上を占めるという好調な結果となったことを受け、全国展開・海外進出を目標に掲げました。

その後2011年にフランチャイズ事業を開始し、出店は一気に加速。1999年時点まで3店舗だった当店は、関東一都三県を中心に店舗展開していましたが、2009年以降、関西、東北、北陸、九州、中国地方、北関東、信越へと進出、2017年以降も北海道、東海へ初出店を果たし、2020年10月現在で日本全国87店舗を展開しております。

また、2015年5月にアメリカ国内で10店舗を展開する日系スーパーマーケット「ミツワマーケットプレイス シカゴ店」(イリイノ州)内のフードコートに海外1号店のシカゴ店をオープン。その後、2016年3月に同じく「ミツワマーケットプレイス トーランス店」(カリフォルニア州)内のフードコートに2号店のトーランス店、2017年4月にオープンした3号店目のプレイノ店も「ミツワマーケットプレイス プレイノ店」(テキサス州)のフードコートに出店、タイ・バンコクにも2019年11月、2020年3月と2店舗を出店し、現在海外にも5店舗を展開しております。

<今後の展開>

「伝説のすた丼屋」業態の他にも、現在展開しているステーキ業態「デンバープレミアム」や十勝豚丼専門店「き久好」も含め、全国への店舗展開を目指しております。

会社概要

会社名:株式会社アントワークス
商品名:Go To “Meat”関連商品

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